リノンのシャンプーはどっちがいい?

1,650円以下 市販シャンプー

【美容師が比較】リノンシャンプーはストレートとリフトケアどっちがいい?成分と口コミで解説|悪い口コミと違いも

*プロモーションを一部含みます。

この記事でわかること

  • リノン ストレートとリフトケアの違い
  • 髪質・悩み別に、どっちを選べばいいか
  • 成分解析と評価(星)
  • 香り・仕上がり・価格の違い
リノン ストレート リフトケア シャンプー 実物写真
ピンクがストレート、緑がリフトケア(写真では左が緑のリフトケア)。悩みの場所で選べます。

2種の違いを先に一言で

  • ストレート(ピンク)・・・毛先の悩み。くせ・広がり・うねりを落ち着かせたい髪に
  • リフトケア(緑)・・・地肌の悩み。ベタつき・夕方のぺたんこが気になる人に

株式会社SOLIAのヘアケアブランド「Linon(リノン)」には、ストレートとリフトケアの2種類があります。

補修の中身はほとんど同じですが、狙っている場所がまったく違います。

採点で補修がストレート4.5・リフトケア4.0と差がついているのは、ストレートだけに熱に反応するグリオキシル酸が入っているぶんです。

先に、美容師としての結論から言います。

結論

悩みが毛先ならストレート、悩みが地肌と根元ならリフトケア。
「くせ毛かどうか」ではなく「どこが気になるか」で選べば失敗しません。

ピンクと緑、どっちを買えばいいか分からないんだよね…。

大丈夫です!毛先が悩みならピンク、地肌が悩みなら緑。それだけ覚えてもらえば大丈夫ですよ!

この記事を見れば、リノンのどっちを買えばいいかがわかります!

【この記事の著者】

自己紹介 化粧品
ぼくのヘアケア
Labo編集部

「髪がキレイになる手伝いをする」をテーマに、ヘアケアに関する役立つ情報を届けるメディア。
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【監修者】

  • 表参道で美容師を10年
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リノン ストレートとリフトケアの特徴・違いを解説

まずは2種を横断で比べます。

項目ストレート(ピンク)リフトケア(緑)
商品リノン ストレートシャンプー(ピンク)リノン リフトケアシャンプー(緑)
タイプ熱ケアでうねり対策頭皮ケアで根元ふんわり
主な悩みくせ・広がりベタつき・ぺたんこ
効かせ方熱に反応する成分しっかり洗う+メントール
香りフレッシュフローラルフルーティフローラル
容量/価格430mL/1,650円
(約3.8円/mL)
430mL/1,650円
(約3.8円/mL)
洗浄力の強さ
(4.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
補修成分
(4.5 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
保湿成分
(4.0 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
使用感
(4.0 / 5.0)
(3.5 / 5.0)
コスパ
(3.0 / 5.0)
(3.0 / 5.0)
おすすめ度
(3.0 / 5.0)
(3.0 / 5.0)
こんな人に毛先が悩み地肌が悩み

洗浄力の★は「よく落ちる」という意味で、多いほど良いという意味ではありません。

値段も容量もまったく同じです。だから価格で迷う必要はありません。

見るべきは、洗浄の強さと、入っている「個性の成分」です。

補修の中身(ケラチン・セラミド3種・クオタニウム-33)はほぼ同じ。違うのは洗い方と、個性の成分です。

香りの違い

  • ストレート(ピンク)・・・フレッシュフローラル。石けんに近い、軽い花の香り
  • リフトケア(緑)・・・フルーティフローラル。みずみずしくて少し甘め

どちらも乾かすとほとんど残りません。

香りを楽しみたい人は、洗い流さないトリートメントやヘアフレグランスで足すほうが確実です。

香りの差は小さいです。悩みで選んでください。

【リノン ストレートシャンプー】毛先のうねりと広がりを落ち着かせる

リノン ストレートシャンプー 正面
ストレートシャンプーの正面。「酸熱ケア成分配合」「ヘアアイロン発想」と書かれています。
内容量/価格430mL/1,650円(詰め替え350mL/1,210円・税込)
タイプ熱ケアでうねり対策
洗浄力の強さ
(4.0 / 5.0)
補修成分
(4.5 / 5.0)
保湿成分
(4.0 / 5.0)
使用感
(4.0 / 5.0)
コスパ
(3.0 / 5.0)
おすすめ度
(3.0 / 5.0)

【リノン ストレートシャンプー】はどうなの?

ドライヤーやアイロンの熱に反応して働く成分を入れた、うねり・広がりケア用のシャンプーです。

しっかり乾かす人ほど、翌朝のまとまりを感じやすくなります。

ただし洗浄はやさしいタイプではないので、カラーの色持ちを最優先したい人には向きません。

おすすめの人
おすすめではない人
  • 毛先のうねり・広がりが気になる
  • 毎日ドライヤーやアイロンをきちんと使う
  • さっぱり洗いたい
  • 泡立ちのよさを重視したい
  • 強いくせをまっすぐにしたい
  • 硬毛でごわつく(※広がるだけならストレートでOK)
  • カラーの色持ちを大事にしたい
  • 髪を自然乾燥させることが多い

2種の中では、毛先の悩みに向いたタイプです。

グリオキシル酸とγ-ドコサラクトンが、熱に反応して働きます。

どちらも全成分の上のほうに書かれています。

上のほど多く入っているのが原則なので、おまけで入れた成分ではないと読めます。

だから「洗って自然乾燥」だと、いちばん大事なところが働きません。

梅雨の朝、広がって決まらないんだよね…。

その広がりならストレート(ピンク)。ちゃんと乾かせば、翌朝の手ぐしの通りが変わりますよ!

使った感想

  • 泡立ち・洗い心地|少量でよく泡立ち、2回洗いが要らない
  • 洗い上がり|はっきりさっぱり。それでもきしみは出にくい
  • 乾かした後|表面のうねりが落ち着いて、手ぐしが通る
  • 半乾きで寝た日|ほとんど違いが分からない(ここが分かれ目)

香り|フレッシュフローラル。石けんに近い軽い花の香りで、乾かすとほんのり残る程度です。

リノン ストレートシャンプー|注目成分

リノン ストレートシャンプー 裏面の成分表示
裏面の成分表示。「CMC類似補修成分」の注記に、セラミド3種とコレステロール、クオタニウム-33が並んでいます。
  • グリオキシル酸・・・熱を加えると髪の形を保ちやすくする「酸熱ケア成分」
  • γ-ドコサラクトン・・・ドライヤーの熱で働くタイプ。乾かすほど手ざわりが整う
  • セラミド3種+コレステロール+クオタニウム-33・・・髪のすき間と、外側の油の膜を補う

サロンの酸熱トリートメントとは別物です。まっすぐにはならず、広がりが落ち着く、が正解です。

なお、どちらにも同じ名前のトリートメントがあります。

シャンプーだけでも使えますが、毛先の手ざわりはトリートメントを合わせたほうがはっきり出ます。

→ リノン ストレートシャンプーの詳しい単品レビューはこちら

【リノン リフトケアシャンプー】地肌をすっきり洗って根元を立ち上げる

リノン リフトケアシャンプー 正面
リフトケアシャンプーの正面。「スカルプブラシ発想」「頭皮ケア成分配合」と書かれています。
内容量/価格430mL/1,650円(詰め替え350mL/1,210円・税込)
タイプ頭皮ケアで根元ふんわり
洗浄力の強さ
(4.5 / 5.0)
補修成分
(4.0 / 5.0)
保湿成分
(4.0 / 5.0)
使用感
(3.5 / 5.0)
コスパ
(3.0 / 5.0)
おすすめ度
(3.0 / 5.0)

【リノン リフトケアシャンプー】はどうなの?

頭皮をしっかり洗って、根元から立ち上げるスカルプ系のシャンプーです。メントール入りでスースーします。

夕方に根元がぺたんとする人、地肌がベタつく人に向いています。

名前に「リフト」と付きますが、顔が持ち上がるものではありません。

おすすめの人
おすすめではない人
  • 頭皮のベタつき・においが気になる
  • 夕方に根元がぺたんとしてしまう
  • さっぱり洗いたい・スースー感が好き
  • 髪を重くしたくない
  • 毛先が傷んでいる・ブリーチ毛
  • 乾燥しやすい・頭皮がつっぱる
  • しっとりまとまる仕上がりが好き
  • 冷えやスースー感が苦手

2種の中では、地肌の悩みに向いたタイプです。

水のすぐ次が洗浄剤という並びで、しっかり洗う設計になっています。

そこにメントールが入るので、洗っている最中がスースーします。

夕方には根元がぺたんこで、地肌もベタついてくるんだよね…。

それならリフトケア(緑)。指の腹で地肌を洗うのが前提の作りなので、気持ちよさが違いますよ!

使った感想

  • 泡立ち・洗い心地|泡がへたらず、指の腹で頭皮をしっかり洗える
  • 洗い上がり|はっきりさっぱり。ただし毛先は少しきしむ
  • 乾かした後|根元がふんわり立ち上がる。しっとりはしない
  • メントール|夏はかなり気持ちいい。冷えが苦手な人は冬につらい

香り|フルーティフローラル。みずみずしくて少し甘め。乾かすとほとんど残りません。

リノン リフトケアシャンプー|注目成分

リノン リフトケアシャンプー 裏面の成分表示
裏面の成分表示。「美髪フェイス」の注記に「髪がキレイになって顔が映えること」と書かれています。
  • グルコシルヘスペリジン・・・みかんの皮の成分由来。地肌をいたわる目的で使われる
  • メントール・・・ハッカの成分。洗っている最中のスースー感を作る
  • セラミド3種+コレステロール+クオタニウム-33・・・ストレートと同じ、毛先のフォロー

「リフト」は顔が上がる意味ではありません。メーカー自身が注記で「髪がキレイになって顔が映えること」と説明しています。

→ リノン リフトケアシャンプーの詳しい単品レビューはこちら

リノン ストレートとリフトケアの口コミはどう違う?

2つの口コミを、公開されているぶん全部読みました。

語られていることが、まったく違います。

ストレートの口コミ

長年のくせ毛、広がりが気になり、毎日アイロンで伸ばしています。そんな時に見つけたのがこのシャンプーとトリートメント!

シャンプーは泡立ちがよく、きめ細かな泡で髪と頭皮を包むように洗える使い心地◎

ストレートはうねり・広がりの話が圧倒的に多いです。

評判も安定していて、書かれていることはそのまま受け取って大丈夫です。

リフトケアの口コミ

シャンプーの泡立ちがよく、頭皮がスッキリとします香りは全くキツくなく、万人受けしそうな爽やかで甘めな感じもある感じです

購入者のクチコミがないですね。私もサシェ(シャンプー10mL、トリートメント10グラム入り)使用ですがモニターではないので星をつけるとしたら★2です、日本製。

リフトケアは頭皮・地肌の話が中心です。

ただし、上の2つめの声が言っているとおりの状況でした。

まだ世に出て日が浅く、評判が固まりきっていません。

長く使ったときの手応えが、まだ見えにくい段階です。

点数が高く見えても、そこは割り引いて読んでください。

それでも迷うなら、リノンはストレートシャンプーをおすすめする理由

ここまで「悩みの場所で選べば失敗しない」と書いてきました。

それでも決められない人のために、どちらか1本だけ選ぶなら、と聞かれた場合の答えを書いておきます。

迷ったらストレートです。

理由は3つあります。

1つめは、悩みの当てはまる人が圧倒的に多いからです。

うねり・広がり・湿気で膨らむという悩みは、日本人の髪質だと本当に多いです。

2つめは、使ったときの手応えがはっきりしているからです。

リフトケアのほうは、まだ世に出て日が浅く、長く使い続けたときの手応えが見えにくい段階です。

点数が高く見えても、そこは差し引いて読む必要があります。

3つめは、効果が分かりやすいからです。

乾かしたあとの毛先のまとまりは、鏡を見れば自分で判断できます。

ただし、夕方に根元がぺたんこになる・地肌のベタつきが気になる、という人はリフトケアのほうが合います。そこがはっきりしている人は、迷わずリフトケアを選んでください。

それでも決められないなら、まず132円で試すのがいちばん確実です。
10mLの使い切りサシェが両方にあります。1回使えば、香りと洗い上がりの好みははっきりします。

【結論】リノンは「悩みの場所」で選べば失敗しない

リノン ストレート リフトケア シャンプー 実物写真
ピンクがストレート、緑がリフトケア(写真では左が緑のリフトケア)。悩みの場所で選べます。

2種は、悩みが「毛先(ピンク)↔ 地肌(緑)」で分かれます。

項目ストレート(ピンク)リフトケア(緑)
商品リノン ストレートシャンプー(ピンク)リノン リフトケアシャンプー(緑)
タイプ熱ケアでうねり対策頭皮ケアで根元ふんわり
主な悩みくせ・広がりベタつき・ぺたんこ
効かせ方熱に反応する成分しっかり洗う+メントール
香りフレッシュフローラルフルーティフローラル
容量/価格430mL/1,650円
(約3.8円/mL)
430mL/1,650円
(約3.8円/mL)
洗浄力の強さ
(4.0 / 5.0)
(4.5 / 5.0)
補修成分
(4.5 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
保湿成分
(4.0 / 5.0)
(4.0 / 5.0)
使用感
(4.0 / 5.0)
(3.5 / 5.0)
コスパ
(3.0 / 5.0)
(3.0 / 5.0)
おすすめ度
(3.0 / 5.0)
(3.0 / 5.0)
こんな人に毛先が悩み地肌が悩み

タイプ別・選び方

  • くせ・うねり・広がりをどうにかしたい・・・ストレート(ピンク)
  • 地肌のベタつき・夕方のぺたんこが気になる・・・リフトケア(緑)
  • 毛先が傷んでいる・カラーの色持ちを大事にしたい・・・どちらも向かない。アミノ酸系のやさしいシャンプーを選んでください

迷ったら|鏡を見て最初に気になるのが毛先ならピンク(ストレート)、地肌ならみどり(リフトケア)。
両方気になるなら、まずストレートです。当てはまる人が多く、仕上がりも安定しているからです。

洗浄はどちらもしっかりめです。

ブリーチを繰り返している人は、もっとやさしく洗えるシャンプーのほうが安心です。

個人的には、毎日きちんと乾かす人ならストレート、頭皮がベタつきやすい人ならリフトケアをおすすめします。

どちらも430mLで1,650円。詰め替えが1,210円なので、続けるなら詰め替えのほうが安く済みます。

【購入方法・取扱店】リノンのシャンプーはどこで買える?ドンキには?

Amazon・楽天・Yahoo!などの大手通販に加え、公式のSOLIA SHOPでも購入できます。

購入先取り扱い
Amazon○
楽天市場○
Yahoo!ショッピング○
公式(SOLIA SHOP)○

実店舗はロフトやハンズなどのバラエティショップが中心です。

実店舗取り扱い
ロフト・ハンズ○(ハンズは店頭のみ)
バラエティショップ○(店舗による)
ドラッグストア△(店舗による)
ドン・キホーテ△(店舗による)

「リノンのシャンプーはどこで売ってる?」と探している人は、まず通販を見たほうが早いです。

どちらか迷って決められないときは、10mLの使い切りサシェ(税込132円)が両方にあります。お試しにはこれが確実です。

店舗によって在庫状況が変わりますので、正確なことはお店にお問い合わせください。

【メーカー】リノンはどこの会社?

リノン(Linon)は、株式会社SOLIA(ソリア)のヘアケアブランドです。

どんな会社が作っているかは、買うときの判断材料になります。会社概要はこちらです。

会社名株式会社SOLIA(ソリア)
設立2013年4月
代表取締役西口 征郎
所在地東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館10階
主なブランドリノン(Linon)/アロベビー(ALOBABY)/ハレナ(HALENA)

ベビースキンケアのアロベビーを育てた会社です。

長く化粧品を作ってきた会社だという事実は、どんな会社か知るうえでの材料になります。

ただし会社の実績と、この商品が自分の肌に合うかは別の話です。

刺激が気になる人は、下のFAQもあわせて読んでください。

出典:株式会社SOLIA公式サイト、Amazon「【メーカー公式】株式会社SOLIA」の販売者情報

【FAQ】リノンのシャンプー(ストレート・リフトケア)のよくある質問

リノンのシャンプーはストレートとリフトケア、どっちがいい?

毛先のくせ・広がりが悩みならストレート(ピンク)、地肌のベタつきや夕方のぺたんこが悩みならリフトケア(緑)です。値段も容量も同じなので、悩みの場所だけで選べます。

リノンのストレートとリフトケアの成分の違いは?

補修の中身(ケラチン2種・セラミド3種・コレステロール・クオタニウム-33)はほぼ同じです。違いは、ストレートだけに熱で働くグリオキシル酸が入り(γ-ドコサラクトンは両方に入っています)、リフトケアには頭皮ケア成分とメントールが入る点です。

リノンのシャンプーの口コミや評判はどうですか?

どちらも泡立ちとまとまりの評判が高いです。

ただし出どころがまったく違います。

ストレートは評判が固まっていますが、リフトケアはまだ出たばかりで、長く使い続けたときの手応えが見えにくい段階です。

悪い口コミは、ストレートが「強いくせには効かない」、リフトケアが「毛先がキシキシする」で割れます。

リノンのシャンプーの使い方でコツはありますか?

ストレートは洗ったあと根元からしっかり乾かすこと。熱に反応する成分が主役なので、自然乾燥だと持ち味が出ません。リフトケアは指の腹で地肌を洗うこと。毛先はこすらず泡をのせるだけにすると、きしみが減ります。

リノンのシャンプーの値段と詰め替えは?

どちらも本体430mLで1,650円(税込)、詰め替え350mLが1,210円(税込)です。通販だと1,500円前後で見かけることもあります。10mLのお試しサシェは132円です。

リノンのシャンプーはドンキやドラッグストアで売っていますか?

ドン・キホーテとドラッグストアは店舗によります。実店舗ならロフトやハンズなどのバラエティショップのほうが見つかりやすく、確実なのはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングです。

リノンのシャンプーは何種類ありますか?

シャンプーはストレートとリフトケアの2種類です。それぞれに同じ名前のトリートメントがあり、ほかにヘアオイル(ロックオイル)やヘアミルクなども展開しています。

リノンのシャンプーは傷んだ髪やカラー毛にも使えますか?

正直に言うと、どちらも洗浄はしっかりめです。ブリーチ毛や色持ちを大事にしたい人には、あまりおすすめしません。使うなら、トリートメントを中間から毛先にしっかりつけてください。

記事の内容は、個人の感想であり効果効能または安全性を保証するものではありません。
レビュー内容は実際に使用した一個人の感想として公開しています。

※監修者は「選び方」「ヘアケア知識」について監修しています。各商品は監修者の推薦ではなく、編集部が独自に集計・評価付けしています。

-1,650円以下, 市販シャンプー