リノン リフトケアシャンプー

1,650円以下 市販シャンプー

【美容師が成分解析】リノン リフトケアシャンプーで顔は上がる?口コミと評価|悪い口コミと違い

*プロモーションを一部含みます。

この記事でわかること

  • リノン リフトケアシャンプーの成分解析と評価
  • 「リフトケア」で顔が上がるのかどうか
  • 泡立ち・洗い上がりの実際の使用感
  • 香り・価格・どこで買えるか
リノン リフトケアシャンプー 手に持つ(斜め)
手に持ったサイズ感。430mLの、深い緑のボトルです。

リノン リフトケアシャンプーって、どうなの?

頭皮をしっかり洗って、根元から立ち上げるスカルプ系のシャンプーです。メントールが入っていて、洗っているあいだスースーします。
ただし配合順は後ろのほうなので、量については何も言えません。名前に「リフト」と付きますが、顔が持ち上がるものではありません。

深い緑のボトルに「しなやか柔髪」「スカルプブラシ発想」と書かれているのが、このリノン リフトケアシャンプーです。

Linon(リノン)は、株式会社SOLIAのヘアケアブランド。ピンクの「ストレート」と並ぶ、頭皮ケアのラインです。

先に、いちばん誤解されやすいところから片付けます。

名前について

「リフトケア」「顔映え美髪」とありますが、シャンプーで顔は上がりません。
これはメーカーを責めているのではなく、ボトルの裏にメーカー自身がそう書いています。「美髪フェイス」の注記は「髪がキレイになって顔が映えること」です。

つまり、頭皮をすっきり洗って根元が立ち上がると、顔まわりの印象が変わる。そういう商品です。

そこを分かって選べば、狙いのはっきりした良いシャンプーです。

次に、美容師としての結論を言います。

結論

「頭皮のベタつき・夕方のぺたんこが気になる人」には、気持ちよく使える一本です。
逆に、毛先が傷んでいる人・乾燥しやすい人・しっとりが好きな人には、洗浄が強すぎます。

使った感想

  • 泡立ちがよく、頭皮をゴシゴシ洗える手応えがある
  • メントール入り。洗っている最中にほんのり清涼感がある
  • 根元は立ち上がるが、毛先は少しきしむ

美容師が実際に使った感想をわかりやすくまとめていきます!
ぜひ参考にしてください!

要点

  • 水の次がオレフィン(C14-16)スルホン酸Na=完全な主洗浄。しっかり洗うタイプ
  • メントール配合でスースーする。冷えが苦手な人は冬につらいことがある
  • ケラチン2種・セラミド3種・クオタニウム-33で、毛先のフォローも一応ある
  • 「リフト」は顔が上がる意味ではない。根元が立ち上がって印象が変わる、という話

【この記事の著者】

自己紹介 化粧品
ぼくのヘアケア
Labo編集部

「髪がキレイになる手伝いをする」をテーマに、ヘアケアに関する役立つ情報を届けるメディア。
実際に使用した商品のみをレビューすることをポリシーに掲げ、忖度なしのレビューを届けます。

【監修者】

  • 表参道で美容師を10年
  • ヘアケア商品が大好きなヘアケアマニア
  • ”実際に使った商品のみ”をレビュー
  • 価格.comマガジンの公式ライター
  • 運営者情報はこちら

※監修者は商品の推薦ではなく、「商品検証」「選び方」について監修しています。
合同会社LICは、日本毛髪科学協会・厚生労働省・消費者庁の発信する情報を基に、コンテンツ制作ポリシーに則り作成しています。

【リノン リフトケアシャンプー】の成分解析と口コミ

リノン リフトケアシャンプー 正面
リフトケアシャンプーの正面。「スカルプブラシ発想」「頭皮ケア成分配合」と書かれています。
項目内容
内容量430mL
価格(税込)1,650円
種類シャンプー
洗浄成分しっかり洗うタイプ(スルホン酸系が主役)
香りフルーティフローラル
特徴頭皮ケア成分とメントールで、地肌をすっきり洗う設計
発売2026年

リノン リフトケアシャンプー|洗浄成分

  • オレフィン(C14-16)スルホン酸Na・・・スルホン酸系。水の次に来る主役。泡立ちがよく、脱脂力は強い部類
  • コカミドプロピルベタイン・・・ベタイン系。泡立ちを助け、刺激をやわらげる補助役
  • ラウリミノジプロピオン酸Na・・・両性の補助。泡立ちと低刺激を助ける

水のすぐ次に洗浄剤が来ています。

これは「しっかり洗う設計です」と言い切ってよい並びです。

コカミドDEAは増泡剤です。泡立ちと粘度を出す役で、汚れを落とす力はありません。洗浄成分の数には入れません。

ここは正直に言います

ボトルには「ラウレス硫酸Naフリー」とありますが、やさしくなったわけではありません。
オレフィン(C14-16)スルホン酸Naは硫酸系ではないので「サルフェートフリー」と書けますが、皮脂を落とす力はラウレス硫酸Naに引けを取らない、という見方が一般的です。
「やさしいから安心」とは言えない、という理解でいてください。

安全性の話ではありません。米国のCIR(化粧品成分レビュー)は、洗い流す製品でのこの成分の安全性を認めています。

評価を下げる理由は、脱脂力の強さと、洗浄剤としては安い部類だという2点です。

頭皮のベタつきを落としたい人には、むしろこの強さが気持ちいいはずです。毛先が傷んでいる人には向きません。

リノン リフトケアシャンプー|内容成分

リノン リフトケアシャンプー 裏面の成分表示
裏面の成分表示。「美髪フェイス」の注記に「髪がキレイになって顔が映えること」と書かれています。

成分が苦手な人へ簡単にまとめると

要するに「しっかり洗う洗浄剤+地肌をいたわる植物のエキス+毛先のフォロー」です。ここだけ押さえればOKです。

さらに詳しい内容については、気になる人は見てください!

リノン リフトケアシャンプー|使用感・香り

シャンプー 使用感3つのポイント
  1. 泡立ち
  2. 洗い上がり
  3. 香り

使用感を3つのポイントでまとめていくね!

泡立ち|しっかり立つ。頭皮を洗う手応えがある

泡立ちは、文句なしに良いです。

増泡剤も入っているので、少ない量でもすぐにもこもこになります。

泡がへたらないので、指の腹で頭皮をしっかり洗えるのがこのシャンプーの持ち味です。

「頭を洗った」という手応えが、きちんとあります。

こんな人にうれしい

  • 夕方には頭皮がベタついてくる人
  • 汗をかく季節にさっぱりしたい人
  • スタイリング剤を毎日つけている人

使い方のコツ

このシャンプーは指の腹で頭皮を洗うのが前提の作りです。
毛先をゴシゴシこすらず、泡を毛先に「のせる」だけにすると、きしみがかなり減ります。

洗い上がり・すすぎ|さっぱり。毛先は少しきしむ

洗い上がりは、はっきりさっぱりです。

頭皮は気持ちよく軽くなりますが、毛先はすすぎの途中で少しきしみました。

傷んでいる部分ほど、この差は出やすくなります。

根元は気持ちいいのに毛先が引っかかる。ここがこのシャンプーの性格です。

毛先が気になる人は、トリートメントを中間から毛先だけにつけてください。頭皮につけると、せっかくのさっぱり感が消えます。

乾かした後|根元が立ち上がる。しっとりはしない

乾かすと、根元がふんわり立ち上がります。

シリコーン(髪をコーティングしてつるっとさせる成分)を使っていません。

そのぶん根元が重くならず、ふんわりしやすいのがこの商品の狙いです。

逆に、毛先のつるっとした手ざわりは出にくいので、そこはトリートメントで足してください。

トップがぺたんとしやすい人ほど、違いが分かりやすいはずです。

これが「顔映え」の正体

根元がぺたんとしていると、全体が重たく見えます。
顔が持ち上がるわけではありませんが、根元にボリュームが出ると鏡で見た印象は変わります。

逆に、しっとりまとまる仕上がりにはなりません。

「ふんわり」と「しっとり」は同時に取れません。どちらが欲しいかで選んでください。

香り|フルーティフローラル。爽やかで、きつくない

香りは「フルーティフローラル」。みずみずしくて、爽やかな香りです。

口コミには「ラムネみたい」「全くキツくなく、万人受けしそう」という表現がありました。うまい言い方だと思います。

甘さもありますが、強くはありません。乾かすとほとんど残りません。

香りを楽しみたい人には物足りない強さです。逆に、香りが苦手な家族がいる人には使いやすい強さです。

リノン リフトケアシャンプーのいい口コミ・悪い口コミ

リノン リフトケアシャンプー アップ
リフトケアシャンプーのアップ。口コミの傾向とあわせて見てみます。

いい口コミ

シャンプーの泡立ちがよく、頭皮がスッキリとします香りは全くキツくなく、万人受けしそうな爽やかで甘めな感じもある感じです

声の大半が、頭皮・地肌のことを話しています。

洗っていて真っ先に頭皮の軽さを感じるのは、この商品の狙いどおりです。

シャンプーはジェルのような粘度高めの質感で泡立ちもよく使いやすいです

「さっぱりすっきり」。この商品の性格がそのまま出ています。

悪い口コミ・気になる声

ここでいうモニターとは、メーカーから無料で商品をもらって口コミを書いた人のことです。

この商品は、公開されている声のほぼ全部がそれでした。

下の声が、そこを的確に突いています。

購入者のクチコミがないですね。私もサシェ(シャンプー10mL、トリートメント10グラム入り)使用ですがモニターではないので星をつけるとしたら★2です、日本製。

「購入者の声が見当たらない」という指摘は、数えたとおりでした。

ただし★2という点数のほうは、商品を使った評価ではありません(この人は10mLのサシェだけを使っています)。

点数ではなく、指摘の中身のほうを受け取ってください。

この商品は出てから日が浅く、長く使い続けたときの手応えがまだ見えにくい段階です。

高評価をそのまま受け取らず、自分の悩みに合うかで選んでください。

私の側から挙げるなら、洗浄が強めなので傷んだ毛先はきしみやすいです。ここは成分の並びからも予想がつきます。

シャンプー総評|頭皮のためのシャンプー。毛先のためではない

評価スコア
洗浄力の強さ
(4.5 / 5.0)
補修成分
(4.0 / 5.0)
保湿成分
(4.0 / 5.0)
使用感
(3.5 / 5.0)
コスパ
(3.0 / 5.0)
おすすめ度
(3.0 / 5.0)

洗浄力の★は「よく落ちる」という意味で、多いほど良いという意味ではありません。

この点数の理由|補修4.0・保湿4.0は成分がそろっていることに対しての点です。全成分の下のほうなので、量については何も言えません。仕上がりはしっとりではなく、地肌すっきり寄りです。

髪質別のおすすめ度も、目安としてまとめておきます。自分がどこに当てはまるかで、合う・合わないを判断してみてください!

髪質別おすすめ度

髪質・頭皮おすすめ度
脂性・ベタつく頭皮
(4.5 / 5.0)
軟毛でペタッとしやすい
(4.0 / 5.0)
普通毛
(3.5 / 5.0)
くせ・広がりが気になる
(3.0 / 5.0)
硬毛・ごわつきやすい
(3.0 / 5.0)
乾燥・パサつき毛
(2.5 / 5.0)
ダメージ・カラー毛
(2.0 / 5.0)
おすすめの人
おすすめではない人
  • 頭皮のベタつき・においが気になる
  • 夕方に根元がぺたんとしてしまう
  • さっぱり洗いたい・スースー感が好き
  • 髪を重くしたくない
  • 毛先が傷んでいる・ブリーチ毛
  • 乾燥しやすい・頭皮がつっぱる
  • しっとりまとまる仕上がりが好き
  • 冷えやスースー感が苦手

総合すると、リノン リフトケアシャンプーは「頭皮のためのシャンプー」です。

毛先をきれいにするためのものではありません。ここを間違えなければ、満足度は高いはずです。

頭皮まわりには効きますが、毛先のダメージがある人には物足りずます。

ただしまだ評判が固まりきっていないので、点数そのものより「どこに効く一本か」のほうを見てください。

語られている場所は、成分の作りとぴったり合っています。

同じリノンのストレートシャンプーと比べると、補修の中身はほとんど同じです。

違うのは洗浄の強さと、頭皮ケア成分とメントールです。

毛先が心配ならストレートのほうが穏やかです。

2本を並べたリノンのシャンプーはどっちがいい?の記事もあります。

価格は430mLで1,650円(税込)、1mLあたり約3.8円です。

通販は時期で変わるので、購入ボタンの表示価格を見てください。

コスパは、値段の安さだけでは決まりません。大事なのは、その価格に「中身」が見合っているかです。

成分が良ければ、多少高くてもコスパは良い。ここが安いシャンプーとの分かれ目です。

その見方をすると、頭皮ケア成分や補修成分のリストは立派ですが、いちばん量が多い洗浄剤が安くて強いものなので、コスパは平均点にしました。

カラーやブリーチをしている人には、正直おすすめしません。洗浄が強く、色落ちが早く感じます。

「頭皮が悩みか、毛先が悩みか」。この一点で、合う・合わないがきれいに分かれます。

【結論】頭皮のベタつきと、夕方のぺたんこが気になる人に

リノン リフトケアシャンプー 立てて持つ
リフトケアシャンプーを立てて持ったところ。片手で持てる、扱いやすい430mLです。

まとめ

  • 頭皮をしっかり洗うシャンプー。根元が立ち上がって印象が変わる
  • メントールでスースーする。夏は気持ちいいが、冷えが苦手な人は注意
  • 毛先は少しきしむ。ダメージ毛・カラー毛にはおすすめしない
  • 「リフト」は顔が上がる意味ではない(メーカー自身が注記で説明している)

リノン リフトケアシャンプーは、頭皮をすっきり洗って、根元を立ち上げる一本でした。

実際に使ってみて、洗っている最中の気持ちよさと、乾かしたあとの根元のふんわり感は、はっきり分かりました。

個人的には、頭皮のベタつきが悩みの人・トップがぺたんとする人には合うと思います。
ただしおすすめ度を3.0にしているとおり、誰にでもすすめる商品ではありません。

逆に、毛先のダメージが悩みの人や、しっとりまとめたい人は、別のシャンプーのほうが満足できます。

430mLで1,650円(税込)=1mLあたり約3.8円です。

詰め替えは350mLで1,210円=1mLあたり約3.5円。容量が80mL少ないので、大きく得というほどではありません。

「悩みが頭皮か、毛先か」。そこだけ自分に聞いてから選べば、失敗しません。

【購入方法・取扱店】リノン リフトケアシャンプーはどこで買える?市販は?

Amazon・楽天・Yahoo!などの大手通販サイト

通販サイト取り扱い
Amazon○
楽天市場○
Yahoo!ショッピング○
公式(SOLIA SHOP)○

ロフト・ハンズ・ドラッグストアなどの実店舗で買える?

リノンは通販が中心のブランドですが、ロフトやハンズなどのバラエティショップでも取り扱いがあります。

実店舗取り扱い
ロフト・ハンズ○(ハンズは店頭のみ)
バラエティショップ○(店舗による)
ドラッグストア△(店舗による)
ドン・キホーテ△(店舗による)

「リノン リフトケアシャンプーはどこで売ってる?」と探している人は、まず通販を見たほうが早いです。実店舗は入荷が店舗ごとにバラバラでした。

いきなり1本買うのが不安なら、10mLの使い切りパウチ(税込132円)でお試しができます。

在庫は店舗によって変わります。メントールの清涼感は好みが分かれるので、まずパウチで試すのが確実です。

【メーカー】リノンはどこの会社?

リノン(Linon)は、株式会社SOLIA(ソリア)のヘアケアブランドです。

どんな会社が作っているかは、買うときの判断材料になります。会社概要はこちらです。

会社名株式会社SOLIA(ソリア)
設立2013年4月
代表取締役西口 征郎
所在地東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル東館10階
主なブランドリノン(Linon)/アロベビー(ALOBABY)/ハレナ(HALENA)

ベビースキンケアのアロベビーを育てた会社です。

長く化粧品を作ってきた会社だという事実は、どんな会社か知るうえでの材料になります。

ただし会社の実績と、この商品が自分の肌に合うかは別の話です。

刺激が気になる人は、下のFAQもあわせて読んでください。

出典:株式会社SOLIA公式サイト、Amazon「【メーカー公式】株式会社SOLIA」の販売者情報

【FAQ】リノン リフトケアシャンプーのよくある質問

リノン リフトケアシャンプーを使うと、顔がリフトアップしますか?

しません。メーカー自身がボトル裏の注記で「美髪フェイス=髪がキレイになって顔が映えること」と説明しています。頭皮をすっきり洗って根元が立ち上がることで、顔まわりの印象が変わる、という意味です。

リノン リフトケアシャンプーの使い方でコツはありますか?

指の腹で頭皮を洗うことです。毛先はゴシゴシこすらず、泡をのせるだけにするときしみが減ります。トリートメントは頭皮につけず、中間から毛先だけにつけてください。せっかくのさっぱり感が消えてしまいます。

リノン リフトケアシャンプーとストレートシャンプーを比較すると、違いは?

リフトケアは「頭皮をしっかり洗って根元を立ち上げる」ライン、ストレートは「熱に反応する成分でうねりを落ち着かせる」ラインです。地肌のベタつきやボリュームが悩みならリフトケア、くせや広がりが悩みならストレートを選んでください。

リノン リフトケアシャンプーはどんな香りですか?

フルーティフローラルの香りです。みずみずしくて少し甘め。乾かすとほとんど残りません。それよりメントールの清涼感のほうが印象に残ります。

リノン リフトケアシャンプーの価格やコスパはどうですか?

430mLで1,650円(税込)です。頭皮ケア成分や補修成分のリストは立派ですが、いちばん量の多い洗浄剤は安い部類なので、コスパは平均点にしています。

リノン リフトケアシャンプーはメンズでも使えますか?

使えます。むしろ皮脂が多い人に向く設計です。メントールのスースー感もあるので、男性には使いやすいと思います。

リノン リフトケアシャンプーの詰め替えはありますか?

あります。350mLの詰め替えが税込1,210円です。10mLの使い切りパウチ(税込132円)もあります。

リノン リフトケアシャンプーはどこで買えますか?市販されていますか?

Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング・公式のSOLIA SHOPで買えます。実店舗はロフトやハンズなどのバラエティショップが中心で、ドラッグストアでの取り扱いは店舗によります。

リノン リフトケアシャンプーは敏感肌でも使えますか?

頭皮が敏感な人には、正直おすすめしません。

メントール・香料・フェノキシエタノールを含み、しっかり洗うタイプの洗浄剤が主役だからです。

スースー感を刺激に感じることがあります。

それでも試すなら、腕の内側でパッチテストをして、違和感が出たらやめてください。

記事の内容は、個人の感想であり効果効能または安全性を保証するものではありません。
レビュー内容は実際に使用した一個人の感想として公開しています。

※監修者は「選び方」「ヘアケア知識」について監修しています。各商品は監修者の推薦ではなく、編集部が独自に集計・評価付けしています。

-1,650円以下, 市販シャンプー