この記事でわかること
- ミジャンセンシャンプーが「やばい」と言われる本当の理由
- 泡立たないと言われるのは本当なのか
- いま日本で買えるのはどれなのか(種類と違い)
- 全成分から見た、合う髪と合わない髪
ミジャンセン シャンプーって、どうなの?
悪い商品ではありません。ただし、合う髪と合わない髪がはっきり分かれます。
洗浄力が高めなので、ブリーチなどでダメージが進んだ髪にはきしみが出やすいです。
逆に、毛量が多くて広がる人や皮脂が気になる人には、かなり使いやすい一本です。
ミジャンセンは、韓国のアモーレパシフィックが手がけるヘアケアブランドです。
日本ではヘアオイルの「パーフェクトセラム」が先に知られていて、そこからシャンプーに来る人が多い商品です。
ややこしいのですが、「パーフェクトセラム」はヘアオイルの名前でもあり、以前のシャンプーの名前でもありました。
ここで先に、ひとつ大事なことをお伝えします。
この商品はリニューアルしていて、名前が変わっています。
シャンプーのほうは以前「パーフェクトセラムシャンプー」という名前で、韓国版の680mlが出回っていました。
これは韓国で売られているものを業者が個人的に買い付けて日本で売っているもので、偽物ではありませんが日本の正規流通ではありません。
いま日本で正規に買えるのは「ミジャンセン シャンプー/コンディショナー オリジナル」の530ml・1,210円です。
この記事は、いま買えるほうの530mlを軸に書いています。
見分け方は簡単で、ラベルに「530 mL」と書いてあるほうが国内版です。
先に、美容師としての結論から言います。
結論
「やばい」と言われる理由は、洗浄力の高さです。
全成分の上のほうにラウレス硫酸Naが入っていて、市販のなかでもしっかり洗うほうです。
つまり「良い・悪い」ではなく、「誰に向いているか」の話です。
この記事では、そこをはっきりさせます。
この一本の特徴
- 530mlで1,210円。1mLあたり約2.3円という安さ
- 洗浄力は高め。ダメージが進んだ髪にはきしみが出やすい
- 香りの感じ方が人によって分かれる。苦手な人には向かない
全成分と価格は公式の商品情報から確認し、使用感は美容師の目で見た正直なところを書いています!
いま日本で買えるのがどれなのかは、2026年9月25日に自分で確かめました。
【ミジャンセン シャンプー】の成分解析と口コミ

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ブランド | ミジャンセン(アモーレパシフィック) |
| 商品名 | ミジャンセン シャンプー/コンディショナー オリジナル |
| 内容量・価格 | 530ml・1,210円(税込) |
| 発売日 | 2022年9月10日(リニューアル発売) |
| 香り | フルーティフローラルの香り |
| 洗浄系統 | 硫酸系(ラウレス硫酸Na)+ベタイン+カルボン酸系 |
| つめかえ | 無し |
ミジャンセン シャンプー|洗浄成分
- ラウレス硫酸Na・・・もっとも一般的な、しっかり洗うタイプの洗浄成分
- コカミドプロピルベタイン・・・泡立ちを助け、刺激をやわらげる補助役
- ラウレス-6カルボン酸・・・弱酸性でマイルド。硫酸系のきつさをやわらげる役
- ラウロイルサルコシンNa・・・泡立ちがよく、洗浄力は高め
- ドデシルベンゼンスルホン酸TEA・・・こちらもしっかり洗うタイプ
洗浄の主役は、全成分の上のほうにあるラウレス硫酸Naです。
市販のシャンプーで広く使われている成分で、泡立ちがよく、しっかり洗えます。
そのかわり、皮脂を落とす力も強いです。
ただ、この処方はそこで終わっていません。
そのすぐ下に、コカミドプロピルベタインとラウレス-6カルボン酸が、きつさをやわらげる役で入っています。
「強い洗浄剤ひとつで洗う」設計ではなく、強さをマイルドな2つで抑えにいっている形です。
とはいえ、主役が硫酸系であることは変わりません。
ブリーチを繰り返した髪や、乾燥が強い髪には、きしみが出やすくなります。
しっかり洗えるシャンプーです。
皮脂が気になる人や、スタイリング剤をよく使う人には向いています。
ダメージが強い人は、コンディショナーもセットで使ってください!
ミジャンセン シャンプー|内容成分
成分が苦手な人へ簡単にまとめると
要するに、しっかり洗う洗浄剤+アルガンオイルなどの植物オイルで、さっぱり洗ってから手触りを整える中身です。
ここだけ押さえればOKです。
さらに詳しい内容については、気になる人は見てください!
ミジャンセン シャンプー|使用感・香り

- 泡立ち
- 洗い上がり
- 香り
使用感を3つのポイントでまとめていくね!
泡立ち|「泡立たない」と聞いて不安な人へ
ミジャンセンシャンプーで、いちばん多く検索されているのが「泡立たない」です。
買う前にこれを見て、手が止まっている人は多いはずです。正直に答えます。
結論から言います。いま日本で買える530mlは、しっかり泡立ちます。
「泡立たない」という情報は、古い商品のものです。
ポンプから出てくるのは、透明なジェルのような液です。
見た目はとろっとしていますが、手のひらで広げた瞬間に空気を含みます。
濡れた髪につけて2回ほどなじませれば、もう泡です。
「泡立たない」と言われているのは、以前の韓国版680mlのほうです。
同じ「ミジャンセン シャンプー」でも、旧版と国内版は別物として見てください。
もうひとつ、量が足りていないときも泡立ちません。
大容量のボトルなので、1プッシュの量が少なく感じるんです。
髪が長い人は、最初から2プッシュ出したほうが早いです。
洗い上がり|夕方のベタつきが気になる人に効きます
夕方、前髪を触ったら指に脂がつく。
次の日の朝には、根元がぺたっとしている。
そういう人には、この洗浄力がちょうどいいです。
洗っている最中から、皮脂がすっと落ちる感じがはっきりあります。
スタイリング剤をつけた日でも、1回でちゃんと落ちました。すすぎも早いです。
ただし、乾かしたあとに指が引っかかります。
とくに毛先。手ぐしを通すと、途中で止まる感じが出ます。
これは好みの問題ではなく、洗浄力の高さがそのまま出ています。
全成分の上のほうに強い洗浄成分が入っているので、理屈どおりです。
目安は、ブリーチをしている/ハイトーンにしている/毛先が裂けているあたりです。
月に1回のカラーくらいなら、そこまで神経質にならなくて大丈夫です。
ダメージが強い人は、同じシリーズのコンディショナーをセットで使ってください。
仕上がり|広がって決まらない髪が、すとんと落ちます
毛量が多くて、朝どんなに乾かしても横にふくらむ。
結んでもボリュームが出て、シルエットが四角くなる。
そこがいちばん変わります。
乾かすと、びっくりするくらいサラサラになります。
ゴワついていた髪が、するっと通るようになる。
しっとり重めには仕上がりません。
軽くてサラサラした仕上がりが好きな人に向いています。
逆に、乾燥でパサついている髪だと、この軽さが物足りなく感じます。
うるおいで包むタイプではないので、そこは期待しないでください。
香り|好きな人はとことん好き。苦手な人は無理
香りは、この一本でいちばん好みが分かれるところです。
そしてリニューアルで香りが変わっています。以前のパーフェクトセラムを知っている人ほど気づきます。
公式の表示は「フルーティフローラルの香り」です。
私が感じたのは、甘さよりも石けんに近い清潔感でした。
洗っているあいだは浴室に広がりますが、乾かすとかなり落ち着きます。
私は、そこまで強いとは感じませんでした。
ただ「わりと強めで翌日も残る」と書いている人もいます。ここは本当に分かれます。
この一本は、香りの受け取り方の差がとくに大きいです。
心配ならトライアルの小さいサイズで確かめてください。
全成分のなかで香料はかなり上のほうにあるので、香る力そのものは強い設計です。
そのうえで、強いと感じるかどうかが分かれる、ということです。
ミジャンセン シャンプーのいい口コミ・悪い口コミ
いい口コミ
何度もリピートしてる!大容量だし、泡立ちもすごくいい。においもきつくなく、そんなに残らない感じ。詰め替えがないのが残念。
泡立ちの良さと大容量が、リピートの理由になっています。
この人は香りを「きつくない」と書いています。強いと感じるかどうかは、本当に人によります。
つめかえが無いという弱点も、同じ人がちゃんと書いています。
シャンプーはきめ細かくクリーミーな泡立ちで洗い上がりしっとりします。
「泡立たない」という検索とは、正反対です。
いま買える530mlは、こちらのほうが実際の姿に近いです。
値段もとっても安いので、これじゃもう高いシャンプーは使えないなぁと思います。
セールのタイミングだと、これよりさらに安く買えます。
まだ3日しか使っていませんがまとまりが良くなりました!ブリーチ毛で傷んできていましたが切れ毛も目立たず収まりが良いです。
ブリーチ毛でも合う人はいます。
ただ、あとで出てくる「きしむ」も同じブリーチ毛の話です。
ここは個人差が大きいところです。
量が多くてコスパが良いと思います。容器が透明なので減り具合が分かりやすい所が好きです。
容器が透明で残量が分かる、というのは地味に便利なポイントです。
悪い口コミ・気になる声
洗った感じは、洗浄力が強いのか、ゴワゴワギシギシになります。
この記事でいちばん大事なところです。
全成分の上のほうにラウレス硫酸Naが入っている処方と、きれいに一致しています。
ダメージが進んだ髪の人は、ここを重く見てください。
たくさん使わないと泡立ちがよくないような印象でした。
「泡立たない」の正体が、ここに出ています。
量が足りていないケースです。予洗いと量で変わります。
そして何より香りが強すぎてダメでした。トイレの芳香剤のような何ともいえぬ香りが鼻につきます
香りは、好きな人と苦手な人がはっきり分かれます。
苦手な人にとっては、これが決定打になります。
髪の潤いがなくなりインナードライ髪になってしまいました。ダメージケアシャンプーだと思っていただけに残念です。
補修系の成分は入っていません。
傷んだ髪を立て直すシャンプーとして期待すると、がっかりします。
あくまで個人の感想ではありますが、使った初日に頭が痒くなりました。
洗浄力が高いので、頭皮が乾燥しやすい人には合いません。
違和感が出たら、使うのをやめてください。
ミジャンセン シャンプーの総評|買う価値はあるか
| 評価 | スコア |
|---|---|
| 洗浄力の強さ | (4.5 / 5.0) |
| 補修成分 | (3.0 / 5.0) |
| 保湿成分 | (3.5 / 5.0) |
| 使用感 | (4.0 / 5.0) |
| コスパ | (4.5 / 5.0) |
| 総合おすすめ度 | (3.5 / 5.0) |
採点の根拠です。洗浄はラウレス硫酸Naが上のほうにあり、市販のなかでもしっかり洗うほうなので4.5にしました。補修はケラチンやコラーゲンなどの成分が入っていないので3.0。保湿はグリセリンが上のほうにあり、植物オイルが下のほうに並ぶ形で3.5。使用感は、泡立ちと香りが良い一方できしみが出るので4.0。コスパは530mlで1,210円=1mLあたり約2.3円なので4.5にしています。おすすめ度は、合う人にはとても良いけれど合う髪が限られるので3.5にしました。なお「洗浄力の強さ」だけは、高いほど良いという意味ではありません。しっかり洗えるかどうかの目盛りです。
髪質別のおすすめ度も、目安としてまとめておきます。
自分がどこに当てはまるかで、合う・合わないを判断してみてください!
髪質別おすすめ度
| 髪質・頭皮 | おすすめ度 |
|---|---|
| 乾燥している髪 | (3.0 / 5.0) |
| ダメージが強い髪 | (3.0 / 5.0) |
| 硬くて太い髪 | (4.5 / 5.0) |
| くせ・うねりがある髪 | (4.0 / 5.0) |
| 普通の髪 | (4.0 / 5.0) |
| 細くてやわらかい髪 | (3.0 / 5.0) |
| 皮脂が多い頭皮 | (4.5 / 5.0) |
「やばい」と言われる理由を、はっきりさせておきます
ミジャンセンシャンプーは、検索すると「やばい」「良くない」という言葉がついて回ります。
調べてみると、理由は3つに分かれていました。
①洗浄力が高くて、ダメージ毛がきしむ
②香りが強くて、苦手な人には無理
③旧・韓国版と、いまの国内版が混ざって語られている
①と②は、はっきり事実です。合う・合わないが分かれる理由もここにあります。
③は、商品のせいではありません。情報が古いまま止まっているだけです。
ネットに出ている口コミも記事も、旧版と新版がごちゃ混ぜのまま更新されていません。
評判を調べるときは、その人がどっちを使ったのかを気にしてみてください。
容量が680mlなら旧版、530mlなら国内版です。
それだけで、ずいぶん見え方が変わります!
【結論】ミジャンセンシャンプーは「やばい」のではなく、合う髪がはっきり分かれる
ミジャンセンシャンプーは、悪い商品ではありません。
ただ、万人向けではないというだけです。
しっかり洗えて、サラサラに仕上がって、大容量で安い。
毛量が多くて広がる人や、皮脂が気になる人にとっては、かなり使いやすい一本です。
一方で、ブリーチを繰り返している人や、乾燥が気になる人には、洗浄が強すぎます。
個人的には、「しっかり洗えて、安くて、香りが残るシャンプーが欲しい人」におすすめです。
逆にダメージ補修を求めているなら、別の一本を選んだほうが早いです!
値段は530mlで1,210円。1mLあたり約2.3円で、市販のなかでもかなり安いほうです。
ただしつめかえが無いので、そこだけは覚えておいてください。
なお、この商品はシャンプーとコンディショナーが同じ名前で並んでいます。
シャンプーだけでも使えます。ただ洗浄が強いので、コンディショナーは一緒に買ってください。
香りが心配なら、6mL×2のトライアル(165円)が@cosme SHOPPINGやドラッグストアにあります。
おすすめシャンプー
【購入方法・取扱店】ミジャンセン シャンプーはどこで買える?市販は?
Amazon・楽天・Yahoo!などの大手通販サイト
2026年9月25日に、Amazonと@cosme SHOPPINGを自分で見て確かめた状況です。
| Amazon | 国内版530mlの取り扱いを確認(2026年9月25日) |
| 楽天市場 | 取り扱いあり。ただし680mlの海外通販が多く、届くまで1〜2週間かかる |
| Yahoo!ショッピング | 取り扱いあり(価格は未確認) |
| @cosme SHOPPING | 国内版530mlの取り扱いを確認(2026年9月25日) |
| Qoo10 | 取り扱いあり(価格は未確認) |
ロフト・ハンズ・ドラッグストアなどの実店舗で買える?
韓国コスメだから通販だけ、と思われがちですが、国内版はドラッグストアやスーパーの棚に並んでいます。
| ドラッグストア | いちばん可能性が高い。店頭で実際に見かける |
| スーパー・イオンなど | ヘアケアの棚が大きい店なら置いてあることがある |
| ドン・キホーテ | 韓国コスメの棚がある店なら見つかることがある |
| ロフト・ハンズ | 取り扱いは少なめ。期待しないほうがいい |
| 確実なのは | 通販。ただしサイズ(530ml か 680ml)を確認する |
買うときは、サイズを必ず見てください。680mlと書かれているものは韓国から発送されます。
まとめると、いま買うなら国内版の530ml(1,210円)です。
680mlの表示があるものは韓国からの発送になることが多く、届くまでに時間がかかります。
中身も、いまの530mlとは別物として読んだほうが安全です。
【FAQ】ミジャンセン シャンプーのよくある質問
ミジャンセンシャンプーは泡立たないって本当ですか?
いま日本で買える530mlは、よく泡立ちます。泡立たないと書かれているのは、以前出回っていた韓国版の680mlか、使う量が足りていないときでした。胸下のロングで2プッシュ、ボブでも3プッシュ使っているという人がいます。予洗いをお湯で1分ほどして、量を1プッシュ増やしてみてください。
ミジャンセンシャンプーの種類と違いを教えてください
いま日本の店頭とECで見かけるのは、おもに次の3つです。①この記事の「シャンプー/コンディショナー オリジナル」530ml=アルガンオイル配合のスタンダード。②「サロン10 ペプチドリペア」500ml=ダメージケアに寄せた別ライン。ツヤが出るタイプで、値段は上がります。③旧「パーフェクトセラムシャンプー」680ml(オリジナル/スーパーリッチ/スタイリング)=韓国版。海外通販で届くまで時間がかかります。迷ったら①でよくて、ブリーチなどでダメージが強い人だけ②を見てください。
ミジャンセンシャンプーはどこに売ってますか?
通販(Amazon・楽天・Yahoo!・Qoo10・@cosme SHOPPING)で買えます。ドラッグストアやスーパーの棚に並んでいることもあります。ただし店によるので、確実に欲しいなら通販が早いです。
ミジャンセンシャンプーの詰め替えはありますか?
つめかえはありません。本体530mlのみです。コスパは良いので、そこだけが弱点です。
ミジャンセンシャンプーの値段はいくらですか?
530mlで1,210円(税込)です。1mLあたり約2.3円で、市販のシャンプーのなかでもかなり安いほうに入ります。セールのタイミングなら、これよりさらに安く買えます。
ミジャンセンシャンプーは偽物が出回っていますか?
偽物というより、韓国版と日本の正規版が混ざっていると考えたほうが実態に近いです。通販で680mlと書かれているものは、韓国から発送されるものが多く、届くまで1〜2週間かかります。ラベルに「530 mL」と書いてあるほうが国内版です。心配なら、Amazonや@cosme SHOPPING、ドラッグストアなど、日本の正規流通で買うのがいちばん確実です。
ミジャンセンシャンプーはくせ毛に効果がありますか?
くせそのものは変わりません。ただ、乾かすとサラサラに仕上がるので、そのぶん扱いやすくはなります。ただし、乾燥によるパサつきが原因で広がっている髪には、洗浄が強すぎます。
ミジャンセンシャンプーは色落ちしやすいですか?
洗浄力が高めなので、色が抜けるのは早いほうだと考えてください。ハイトーンほど差が出ます。ハイトーンのカラーを長持ちさせたいなら、カラー用のシャンプーを選んだほうが確実です。
ミジャンセンシャンプーは敏感肌でも使えますか?
洗浄力が高めで、香料も全成分の上のほうにある処方です。頭皮が乾燥しやすい人は、かゆみが出ます。ただし、頭皮が敏感なほうでも問題なく使えることのほうが多いです。心配なら少量から試して、違和感が出たら使うのをやめてください。
記事の内容は、個人の感想であり効果効能または安全性を保証するものではありません。
レビュー内容は実際に使用した一個人の感想として公開しています。
※監修者は「選び方」「ヘアケア知識」について監修しています。各商品は監修者の推薦ではなく、編集部が独自に集計・評価付けしています。

